お小遣いの欲しい女子大生は、19歳でした。
ワクワクメールで、やりとりしました。
「条件は?」
「ホ別苺で、お願いできますか?」
格安の条件。
LINE交換で、素人の女の子の顔を確認。
しっかり本物の素人ちゃんでした。
「顔は見せてもらえる?」
「はい、テレビ電話でいいですか?」
「ああ」
カエデちゃんの見た目なのですが、なかなか良い雰囲気。
破格の美少女というわけではないのですが、なかなかチャーミングな女の子。
「今すぐ会える?」
「はい、大丈夫です」
「〇〇あたりで」
「はい」
大変順調な交渉になりました。
JDと援交で、即待ち合わせにテンションが急上昇。

 

 某スーパー駐車場で待ち合わせになりました。
駐車場→車→ラブホ→フロント→エレベーター→室内。
本物の素人の女の子です。
ピチピチギャルです。
女子高生の頃は、チアをやっていたらしく、ミニスカから伸びるムチムチ太ももの、やたらエロチックなこと!
もうすぐ中年にさしかかる、自分の心を激しく刺激してくれるものがありました。
「支払いは、ホテルを出るときにね」
「はい」
早速、彼女の太ももを触りまくって行く。
久しぶりに触る女の子の肉体に、心が強烈なダンシングです。
スカートもまくり上げ、若い女の子のパンツを見てしまう。
男の好物である、女の子のパンツを見て、股間はギンギン。
「一緒に、シャワーして洗いっこしよ」
「はい」
すいすいと裸にしていく。
ブラもとり、そして残ったパンツに手をかける。
ちょい濃い目の陰毛が目に飛び込んできます。
足を開かせ、オマンコをチェック。
自分も裸になり、おっ立っているチンコを見せ付けて行く。
バスルームで、手にソープを付けまくり、彼女の体を刺激していきました。
その時のうっとりとした顔が、マジやばい魅力!
カエデも、しっかり感じ始めてくれたようでした。
「チンチンを洗って」
「うん」と、潤んだ瞳で答えてきました。

 

 小松の言っていた「快楽が強ければ強いほど、それを忘れられなくなる」や「思いっきりエクスタシーを感じまくらせてやる」をしっかりと頭に据えながら、カエデの肉体を食らっていきました。

 

 我ながら、驚くべき性的スタミナを発揮しました。
まるで中年男子ではないか?と思えるほどの、長時間前戯で心も体も完璧に桃色に染め上げて行く。
手マン&おもちゃで徹底刺激。
その後、彼女の中で肉棒を激烈な前後運動×3も(笑)。
本気で、溜まりまくっていたスペルマをすべて出しまくれた気がします。

おすすめ定番サイト登録無料

割り切り女子をセフレにしたいならコレ!!

ページの先頭へ戻る