オナ指示を希望している看護師とLINE交換をしてオナ電

 出会い系サイトの中には、テレフォンセックス相手を募集する掲示板まであります。
相互オナニーとは、女の子にはハードルを感じることのない快楽を得る方法。
これは友人の小松の吐いたセリフです。
会うともなれば、それなりに危険性などを感じてしまうため、警戒心の強い女の子は気軽にセックスができない。
でもオナ電は全くの別物。
無料通話アプリで、匿名性の高いやりとりの中で、オナ指示を出してもらい、存分に快楽を得たいと思う心理はとても強いのだそうです。
そのせいなのか、テレフォンセックス用の掲示板も、とても賑わっている状態。
新しい投稿順に、声をかけていきました。

 

 エッチな気分を解消したい女の子だから、返事をもらえる確率も高いように感じました。
Jメールの方で、メールを送ってきてくれたのがキミです。
年齢は25歳。
職業は現役の看護師さん。
男としては、白衣の天使とのエロい関係は、誰だって求めてしまうのではないでしょうか?
かく言う自分だって、正直憧れがあったりもして(笑)。
「直ぐオナ指示を出せますか?」
最初のメールからこれ。
やりとりは2往復だけ。
LINEで、キミに快楽を与えていくことになりました。

 

 突然オナ電するのって気分が良いものです。
しかも、まったく日頃の生活で接点のない女の子。
健康体だから病院にもいかず、看護師と知り合う機会すらない自分。
いきなりのナースとのエロ通話に、欣悦の感情が大爆発状態でした。
「今、下半身裸で触ってるんです」
いきなり、これを言われてテンパらない男なんかいないでしょう。
「そんなこと言われたから、チンチンが大きくなっちゃったよ」
「ほんとに?すごくエッチだと思う…」
「キミのオマンコも、びしょ濡れなんじゃないのか?」
「洪水みたいになっちゃってる」
女の子とのこんな会話、絶対できないわけです。
普段の状況ならですけどね。
でもこれは特異な状況。
だから、自分興奮がガチやばい!
「オマンコから出る、品のない音を聞かせて」
「うん」
キミのオマンコ音にさらに海綿体の充血が激しさを増して行く。
「クリを皮から出して、指の腹で強めに刺激して」
「はい…あっあっ…っはぁっ、ああっ、気持ちいいです」
生中継のオナニーの声って、最高のおかずですね。
膨張した肉棒を、無我夢中で摩り続ける、同時にナースにオナニーの命令。
めくるめく享楽のひとときが、まったりと流れ続けていきました。

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