援交の関係だったJDから今度はタダマンのお誘いを受ける

 喋り方とかが、今風のギャルっぽい雰囲気のカレンとは、Jメールでやりとりしました。
「友達が、電話エッチってすごく感じるからって、勧められて」
相互オナニーは初体験という、18歳のフリーター。
初めてを教えてあげるって、男冥利に尽きる部分を感じます。
「LINEで、じっくり楽しんでみようか」
「うん」
即通話でカレンにエクスタシーという非日常を与えて行くことになりました。

 

 初々しいとは、まさにこのこと。
ノリは軽いんだけど、オナニーが始まれば一気に淫靡な声を出し始めてくれます。
オナ指示にも従順に反応をしてくれます。
「チンチン、フルオッキだよ」
「…エロい」
「見たら興奮する?」
「恥ずかしいなぁ…」
これは拒否された発言ではありませんでした。
そこでカメラを起動。
オッキした肉棒を見たカレン「はっああっ」と、声を強め始めたのでした。
たっぷりと快楽の渦中になったところで、カレンの下半身も見せて欲しいとお願い。
彼女もカメラを起動、濡れる毛の少ないオマンコを晒してくれました。
見せ合い二人は、気が違ったかのごとく秘部を弄り続けていきました。

 

 援交したJDのカエデから連絡が入ったのは、それから数日経過してのこと。
「時間作ってもらえますか?」
「また割り切り?」
「今度は、お金はいらないから」
タダマンでセックスしたいと、伝えてきたのです。
ガッツポーズでした!

 

 看護師のキミとの関係も順調であり、センズリ鑑賞はもちろんのこと、彼女のオマンコだってしっかり見せてもらえるようになっていました。
「リアルだったら、もっと感じちゃうかな?」
「かもしれない…」
「白衣姿で、パコパコしてみない?」
「う、うん…いっぱいしてくれますか?」
「もちろんだよ」
カエデと合意ができ、アポが決定した瞬間です!

 

 某駅前集合、そして車に乗せてラブホテル。
カエデは看護師というだけで、妙なエロさを感じてしまっている自分。
オッキした股間を引っさげて、エレベーターに乗り部屋へ移動しました!

page top